株式会社サンブリッジ
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Brunswick Tour Quantum™ ECS
USBC
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レンコンマークの影
ミディアムヘビー
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ミディアム
レンコンマークの影
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ブランズウィック
Brunswick Tour Quantum™ ECS
Brunswick Tour Quantum™ ECS
ついに待望のコンビネーションで、再度日本を震撼させる!
ECSを纏った2ピース構造のツアーエディション、ここに誕生!
クリックすると拡大表示をします!
コアの影
2016年に全く新たなコンセプトと新たな特殊製造方法により一躍その名を知らしめた「カンタム™・シリーズ」に、
その完成を待ちわびていたファンの皆様へお贈りする待望のコンポジット系カバー搭載モデルが、ついに日本先行で発売になります。
ツアーエディションとして登場するこのカンタム™は、
従来の高反発性能を要しながら、ブランズウィック最強のカバーストック「ECS」の持つ独特の柔らかさによるグリップ力を融合させ、シリーズ最大のフックモーションを実現いたしました。
前作の「カンタム™・フォレストグリーンソリッド」を遥かに凌ぐフックポテンシャルはすべてのボールラインナップの中でも、
最上位に位置するものとなります。
コアのスペックには手を加えず使用したことで、
手前でのパワーロスが少なく、ブレイクポイントでも暴れすぎることなくスムーズにフックへ移行し、コントロール性も予想以上に高い次元にて完成しています。
やはり、カンタム™最大の特徴ともいえるピンアクションについても、
独自の特殊製法から生み出される高い反発力により、勢いを増したピン飛びはストライクの確率をより高くしてくれます。
対応コンディションはヘビーからミディアムコンディションが最適。
驚異の破壊力と最強フックモーションは、夢のコラボレーションを手にした人のみが体験できる特権と言えるでしょう。
SunBridge Cleaner Products
ボールのお掃除とお手入れは下記の商品をお使いください。
あなたの大切なボールを延命させるには、日頃のケアがとても大切です。
マイクロファイバー・シーソー
ブランズウィック・ドットタオル
ボールクリーナープロ
ジャイアント・シーソー
ボール名
ツアー・カンタム™・ECS
ボールメーカー
ブランズウィック
ボールカラー
レッドソリッド
カバーストック
コア
カンタム・マッシュルーム・高・RGコア
13ポンドのみ3ピース構造となっておりますので、あらかじめご了承の上、ご検討ください。

コアのラインナップ
コアについて詳しく解説した動画
表面加工
硬度
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
RG Max
2.610
・15P
RG Min
2.557
・15P
RG Diff
0.053
・15P
フックP
※1
250
・MAX:250
レングス
105
・MAX:235
ブレイクPS
※2
90
・MAX:150
フレアP
※3
フック
9.5
スキッド
6.0
バックエンド
8.5
ウェイト
13P
15P
適性レンコン
ブラックライト
対応していません
ブラックライト対応センター
出荷日
2017年5月15日
本体価格
53,000
+
※1:フックポテンシャル、※2:ブレイクポイントシェープ、※3:フレアポテンシャル、それぞれの略称となっています。 言葉の意味はこちらをご覧ください。
BALL WEIGHT
10P
11P
12P
13P
14P
15P
16P
上記の表示は輸入したポンド数に当ります。したがって、現在の在庫とはリンクしていませんので、あらかじめご了承の上ご参照ください。 また、1P(ポンド)は約453.6グラムになりますので、10Pは約4.54kg、16Pは約7.26kgとなります。
LANE CONDITION
ボールパフォーマンス
ボールイメージ
ボールイメージ
ベストレーンコンディション
箱出:#500
#1500
#1000
サンブリッジ公式動画チャンネル
コア・コレクション
コバヤシ.ボウル
41:同月に発売するボール同士の軌道比較をとくとご覧ください!
kobayashi.bowl
back number 41 : brunswick tour quantum ecs
/
brunswick tour quantum btu
/
brunswick edge solid
/
brunswick edge pearl
コバヤシ.ボウル
ボール
ボール
ボール
ボール
今回の「コバヤシ.ボウル」も、
ご好評をいただいております軌道比較をベースにお届けいたします。
今月、スポットライトを当てるニューボールは、 ブランズウィックの「ツアー・カンタム™・ECS」と「ツアー・カンタム™・BTU」。 そして「いつ出るのか?」と、多数のお問い合わせをいただいておりました「エッジ™・ソリッド」「エッジ™・パール」の2個をそれぞれお届けいたします。
今回も「落とし位置とスパット位置」を比較対照ボールにも適用していますので、その違いをハッキリと視認していただけるよう構成しています。
また、レイアウトも凡て同じ
「ドリルアングルが45°、ピン・PAPが4・1
/
2インチ、VAL角は30°」
でドリルしているので、 それも踏まえつつ、小林哲也プロ(48期・1198:ラウンドワン)の解説を耳にしながら、
複眼的な2部構成の軌道
で、新作のパフォーマンスと可能性を探ってみてください。 今作「C」パターン(動画内とサイトでご確認できます。)のレーンコンディションで撮影を行いました。 小林哲也プロが放つ美しくパワフルな各軌道から、
ご自身にあったお好みの一球を選択するキッカケとなれば幸いです。
是非、本動画をご覧いただき、あなたに合ったパフォーマンスボールをお探しください。
また、今回はボールの他に「この1ヶ月の主なトピックス」と「今後のスケジュール」を軽快な語り口でお話しされていますので、ボール軌道と併せてお楽しみください。こちらも要チェックです!
もし、本動画を最後までご視聴されたら、YouTubeで「いいね!」か「よくないね!」をクリックしていただき、
あなたのジャッジをお示しください。
何卒よろしくお願いいたします。
コバヤシ.ボウル
ツアー・カンタム™・ECS
ツアー・カンタム™・BTU
エッジ™・ソリッド
エッジ™・パール
公開日:2017年5月24日・尺:9分28秒・w1920
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h1080
米国ブランズウィックのディファレンシャルコントロールは、ポンドによるRG Diffのバラつきを極限までなくし、数値の均一化をはかっています。
株式会社サンブリッジは米国ブランズウィックの日本正規販売代理店です。並行輸入された商品に関して当社は一切の責任を負いません。
記載されている商品の仕様は予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
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