日韓共同開発!
「止まりすぎない。走りすぎない。」いまのハウスコンディションに、最も優れているライノに出会える。
アジアのレーンを知るからこそ生まれたRhino Pro。
CRIMSON RHINO PRO™
クリムゾン・ライノプロ™
(2026年2月発売)| ブランド: | Brunswick |
|---|---|
| ボールカラー: | クリムゾン |
| クラス: | アドバンスドパフォーマンス |
| パフォーマンス: | ADVANCED> CONTROL > 65 |
| カバータイプ: | ソリッドリアクティブ |
ボウリング史に名を刻む「Rhino Pro」は、世界で初めてリアクティブボールとして登場して以来、“扱いやすさ”と“信頼性”の象徴として、長く愛され続けてきました。
その伝統を受け継ぎながら、現代のレーン環境に最適化されたモデルが「Crimson Rhino Pro」 です。
搭載されている Vintage Light Bulb コア は、高RG・低ディファレンシャルという特性により、レーン手前では無理に噛みすぎず、ミッドレーンからバックエンドにかけて安定したアーク状の動きを生み出します。
さらに、2ピース構造ならではの耐久性と、芯から伝わるピンアクションは、Rhino Proシリーズならではの魅力です。
今作では、Activator Plus 4.0 Solid カバーストック を採用。
ソリッドでありながらキャッチが強すぎず、ウレタンでは感じにくいピン手前での“ひと伸び”と、リアクティブほどの暴れを抑えた、非常にコントロールしやすい仕上がりとなっています。
そのため、「ウレタンではピン前の動きが物足りない」「一般的なソリッドでは噛みすぎてしまう」「ハウスコンディションで安定して使える球が欲しい」そんなボウラーにとって、Crimson Rhino Pro は理想的な選択肢 となるでしょう。
特に、シンセティックレーンの摩耗や、アジア地域特有の回転数・ボールスピードなどの投球スタイルとの相性は抜群で、日本のハウスコンディションにおいて“投げやすさ”を強く実感できるはずです。
伝説の名を冠しながら、「いまのレーン」、「いまのボウラー」のために再構築された ”Crimson Rhino Pro”。
懐かしさではなく、実戦で使えるRhino Pro を、ぜひ体感してください。
軌道イメージ図
| ボール名 | クリムソン・ライノプロ™ |
|---|---|
| ブランド | Brunswick |
| ボールカラー | クリムゾン |
| クラス | アドバンスドパフォーマンス |
| パフォーマンス | ADVANCED> CONTROL > 65 |
| カバーストック | アクティベーター プラス 4.0 ソリッド |
| カバータイプ | ソリッドリアクティブ |
| コア | ヴィンテージ・ライトバルブコア (対称コア) |
| コア属性 | 対称コア |
| 表面加工 | 500(MICRO PAD)→1000(MICRO PAD)→2000(MICRO PAD)→CROWN FACTORY COMPOUND |
| 硬度 | 73~75 ※ボール表面の堅さを表す度数を硬度といいます。数値によってはボールの曲がりに影響を及ぼすためプロパティに基準を設けています。 |
| RG(14P) | RG MAX:2.617 |
| RG(15P) | RG MAX:2.600 |
| ウェイト | 14〜15P ※日本での取扱いは14〜15Pとなります。 |
| 適正レーンコンディション | ミディアム ミディアムライト |
| デュアルアングルレイアウト | ボールのポテンシャルを引き出すBrunswick社推奨のデュアルアングルレイアウトがご覧いただけます。 是非ご参考にしてください。 ※ダウンロード可能(PDF) |
| 発売月 | 2026年2月予定 |
| 税込価格 | OPEN PRICE |
| 備考 | ●米国ブランズウィックのディファレンシャルコントロールは、ポンドによるRG Diffのバラつきを極限までなくし、数値の均一化をはかっています。 ●株式会社サンブリッジは米国ブランズウィックの日本正規販売代理店です。並行輸入された商品に関して当社は一切の責任を負いません。 ●記載されている商品の仕様は予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。 |



